今回のボストン訪問、そもそもはハーバード大学の日米関係研究所クリスティナ・デーヴィス所長から『AKIYAMA AWARD(Akiyama Award Winners | Weatherhead)』の30周年記念のお誘いで行くことになったのです。
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~~~~~~メールからの抜粋
Dear Akiyama-san,
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ボストン郊外の高級住宅地にあるクリスティーナ・デーヴィス所長のご自宅、いわゆる「マンション」風で玄関周りも立派で庭も広大、部屋数は幾つあったでしょうか!大広間でのセレモニー、ビュッフェスタイルでの会食、その後のアフタープレゼンテーション等、日本では一度にはなかなか会えない出席者の皆さんと濃密なお話をすることができました。
庭はこの建物の左に拡がっています!
そして、家の奥のホールではゲストスピーカーのお話ほか、AKIYAMA AWARDの紹介ほかもSusan Farr先生からして頂きました。
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クリスティーナ・デーヴィス所長と。
スーザン・ファー前所長とも30年の歩みを振り返りながらのお話も。
この晩の集まり、様々なプレゼンとビュッフェスタイルの食事と歓談、4時間を越えるひと時があっという間に過ぎていきました。この日お集りの方々と日本でお会いしようと思うとなかなかハードルが高い方々ばかり、こちらですと本当に等身大でお話ができます、30年の歴史の重みと価値をかみしめ、ホテルに戻ってからも何回も反芻した次第です。今回送迎をご一緒にして頂いた研究員のDBJの中澤伸一さんにも心から感謝致します!!








