新渡戸チャリティーコンサート

Posted By 秋山孝二
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 一般社団法人 新渡戸稲造と札幌遠友夜学校を考える会(http://nitobe-enyu.org/」は、今年11月25日に、初めての「INAZOサミット(http://nitobe-enyu.org/info_summit01/」を札幌で開催します。それに向けての一助としても、先日、「吉村美穂ソプラノチャリティコンサート」を札幌時計台ホールで開催しました。当日外は、折からの雷雨と稲光が激しかったのですが、時計台ホールの中はソプラノの歌声とピアノによる讃美歌ほかとコラボして、不思議な感動の空間を創り上げました、ワンネスというか一体感ですね。

チラシ

チラシ
チラシ

チラシ

開演前の雰囲気も素晴らしい!

開演前の雰囲気も素晴らしい!

外は激しい雷雨

外は激しい雷雨

さんのソプラノ

吉村美穂さんのソプラノ、時計台ホールの空間に拡がる!

土井さんのピアノ

野田常喜さんのピアノ

 この時計台ホールには讃美歌の調べは実によく似あいます。アンコールでは、ピアノによる「川の流れのように」、最後は「時計台の鐘」で大いに盛り上がりました。ご準備された皆さま、当日お手伝いしてくれた皆さま、ありがとうございます。

出演者を囲んで主催者とお手伝い頂いた方々

出演者を囲んで主催者とお手伝い頂いた方々

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